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そごう美術館 2023年度 展覧会スケジュール

そごう美術館(神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 6階)の展覧会開催スケジュールが決定いたしましたので、ご案内いたします。当館では2023年度、8つの展覧会を開催予定です。各展覧会については、詳細が決まり次第、順次、本サイト上にて更新してまいります。ぜひ、報道関係者皆様の媒体にて広くご紹介いただけますよう、よろしくお願い申しあげます。

村上 裕二《雷音とゆけ!!》

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そごう美術館 2023年度 展覧会スケジュール詳細



再興第107回院展
2023年3月24日(金)~4月16日(日)
院展は、横浜出身の岡倉天心が中心となり1898(明治31)年に創立した日本画の研究団体、日本美術院による日本画の公募展。現在まで日本画の名だたる巨匠を数多く輩出しています。
毎年9月の東京展を皮切りに全国巡回する再興院展。現代日本画壇で活躍する巨匠から若手の最新作の大作を間近でご覧いただけるのが魅力です。第107回の本展では、同人作家の作品32点をはじめ、2022年10月に新たに同人に推挙された1名の作品、受賞作品および神奈川県出身・在住作家など計85点を一堂に展覧いたします。

主催:そごう美術館、神奈川新聞社、tvk、公益財団法人日本美術院
出品作品:(左から順に)村上 裕二《雷音とゆけ!!》、田渕 俊夫《輝きの朝》、那波多目 功一《雄姿》、手塚 雄二《池之端》、西田 俊英《神景・那智》、大野 逸男《霧の柳生道》内閣総理大臣賞、前田 力《街の標》文部科学大臣賞、武部 雅子《COMPLETE MESS》2022年10月新同人推挙、川﨑 麻央《音楽室は根の国》日本美術院賞(大観賞)・東京都知事賞、守 みどり《玄鳥至(つばめきたる)》日本美術院賞(大観賞)


  • 画像説明村上 裕二《雷音とゆけ!!》

  • 画像説明田渕 俊夫《輝きの朝》

  • 画像説明那波多目 功一《雄姿》

  • 画像説明手塚 雄二《池之端》

  • 画像説明西田 俊英《神景・那智》

  • 画像説明大野 逸男《霧の柳生道》内閣総理大臣賞

  • 画像説明前田 力《街の標》文部科学大臣賞

  • 画像説明武部 雅子《COMPLETE MESS》2022年10月新同人推挙

  • 画像説明川﨑 麻央《音楽室は根の国》日本美術院賞(大観賞)・東京都知事賞

  • 画像説明守 みどり《玄鳥至(つばめきたる)》日本美術院賞(大観賞)



さくらももこ展
2023年4月22日(土)〜5月28日(日)
まんが家、エッセイスト、作詞家、脚本家といくつもの顔を持ち、新しいキャラクターやエッセイを次々と世に送り出し続けた稀代のアーティスト、さくらももこのいまなお輝き続きけるその全仕事に迫ります。
約300点のカラー原画や直筆原稿を一堂に展示。“描く”ことと“書く”ことを楽しみつくし多忙を極める一方、季節のうつろいや小さな日常をこよなく愛したさくらももこの世界をぜひお楽しみください。

詳細は『さくらももこ展』公式サイトへ
https://sakuramomoko-ten.com

主催:そごう美術館、神奈川新聞社
企画:集英社、朝日新聞社
協賛:図書印刷、ファミトラ、そごう・西武、
協力:三菱ケミカルグループ

出品作品:(左から順に)©さくらももこ ©さくらプロダクション/『ひとりずもう』総扉絵 ©さくらももこ/『ちびまる子ちゃん』その1 おっちゃんの まほうカード の巻 ©さくらプロダクション/『ももこのいきもの図鑑』最終回 ©さくらももこ/COJI-COJI 第12話 扉絵 頭花君のおみまいに行く の巻 「きみとぼく」1995年11月号 ソニー・マガジンズ ©さくらももこ/ももこのファンタジック・ワールド コジコジ 海の おじいさんの おんがく の巻 1993年 ソニー・マガジンズ ©さくらプロダクション
  • 画像説明©さくらももこ ©さくらプロダクション

  • 画像説明『ひとりずもう』総扉絵 ©さくらももこ

  • 画像説明『ちびまる子ちゃん』その1 おっちゃんのまほうカードの巻(1)©さくらプロダクション

  • 画像説明『ちびまる子ちゃん』その1 おっちゃんのまほうカードの巻(2)©さくらプロダクション

  • 画像説明『ももこのいきもの図鑑』最終回 ©さくらももこ

  • 画像説明COJI-COJI 第12話 扉絵 頭花君のおみまいに行く の巻 「きみとぼく」1995年11月号 ソニー・マガジンズ ©さくらももこ

  • 画像説明ももこのファンタジック・ワールド コジコジ 海の おじいさんの おんがく の巻 1993年 ソニー・マガジンズ ©さくらプロダクション



霊気を彫り出す彫刻家 大森暁生展

2023年6月3日(土)~7月9日(日)
彫刻家・大森暁生(おおもりあきお/1971年~)は、主に木と金属を素材に、実在するものから架空のものまで命ある生き物をモチーフに制作しています。その彫刻は、霊気を帯びているかのように神秘的で、今にも動き出しそうなほどにリアルです。
本展では、初期作品から代表作、積極的に取り組んできた異分野とのコラボレーション作品、2023年10月に讃岐国分寺(香川県)に奉納予定の完全版大日如来坐像の紹介、そして最新作までを作家の言葉とともに展覧いたします。

主催:そごう美術館
出品作品:《月夜のテーブル-Cougar-》2004年 photo: Katsura Endo(左)、《死に生ける獣-Babirusa-》2016年 photo: Katsura Endo(中央)、《月下のPirarucu》2020年 Photo:Katsura Endo(右)

  • 画像説明《月夜のテーブル-Cougar-》2004年 photo: Katsura Endo

  • 画像説明《死に生ける獣-Babirusa-》2016年 photo: Katsura Endo

  • 画像説明《月下のPirarucu》2020年 Photo:Katsura Endo



第78回春の院展
2023年7月14日(金)~7月23日(日)
日本美術院は、横浜出身の岡倉天心が中心となって1898(明治31)年に設立されました。一時活動を中断しましたが、1914(大正3)年に横山大観らによって再興。以来、日本美術の伝統を維持しながら、次代の新しい美術を樹立することを目指し、意欲的に活動しています。
春の院展は、1945(昭和20)年に「日本美術院小品展覧会」として始まり、「日本美術院春季展覧会」名を経て、1970(昭和45)年に現在の「春の院展」へ改称しました。始まりの名の通り「春の院展」は、サイズが限定されているため、実験的な作品が多く出品され、細部の描きこみまでご覧いただけるのが特徴です。
現代日本画壇で活躍する巨匠から新人作家まで、力作の数々をぜひご覧ください。

主催:そごう美術館、神奈川新聞社、tvk、公益財団法人日本美術院



魔法まほう美術館びじゅつかん 光と遊ぶ超体感型ミュージアム
2023年8月1日(火)~ 9月10日(日)
この夏、美術館が魔法に包まれる。
光と影の新感覚アートが勢ぞろい。

これまで全国で開催され、大きな話題をよんできた「魔法の美術館」がそごう美術館にやってきます。
光+アート×体験=魔法の美術館。一歩足を踏み入れると、魔法のような空間が広がります。あなたの動きにあわせて、光や影が動き出す不思議な作品の数々。本展は、新しい感覚の参加型アート展です。
「魔法の美術館」には魔法使いはいません。主役はあなた自身です。子供から大人まで誰もが楽しめる光とアートの世界をぜひお楽しみください。

主催:そごう美術館
出品予定作家:藤本直明、坪倉輝明、スイッチ、 他

  • 画像説明映し出された自分の影によって、はずむボールに触れたり弾いたりする体験ができます。
    《Immersive Shadow: Bubbles》藤本直明 © naoaki FUJIMOTO

  • 画像説明蝶々が飛び回る空間に入ると、自分の影が七色の影としてあらわれます。
    《色のある夢》藤本直明 © naoaki FUJIMOTO

  • 画像説明廃材や工具などの廃棄物が、作品の中の自分の体に吸い付き、ロボットのような姿に変身します。
    《つくもがみ》坪倉輝明 © teruaki TSUBOKURA

  • 画像説明壁にボールを投げると、当たった場所から次々に光や音が広がります。
    《なげる、あてる、ひろがる》スイッチ ©Switch 協力:名古屋造形大学 情報表現領域


アーツ・アンド・クラフツとデザイン
ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで
2023年9月16日(土)~11月 5日(日)
19世紀後半にイギリスで興ったアーツ・アンド・クラフツ運動は、産業革命以降急速に失われつつあった手仕事による制作活動を取り戻し、更に、生活と芸術の一体化を目指しました。中心人物となったウィリアム・モリス(1834-1896)の思想と実践は、同時代の作家に広く受け入れられ、イギリス全体、そして世界各地へと広まります。アメリカでは、建築家フランク・ロイド・ライト(1867-1959)らも参加し、運動は新たな展開を見せました。
手仕事の復興を目指したアーツ・アンド・クラフツ運動は、美術や工芸、建築だけにとどまらず、産業や人々の生活文化にも影響を与え、その思想は現代の日本にも息づいています。
本展では、各地の歴史や文化を反映し発展したアーツ・アンド・クラフツ運動の歩みを、テキスタイルや壁紙・家具・金工など、多様な作品を通じてご紹介いたします。

主催:そごう美術館
出品作品:(左から順に)ウィリアム・モリス《格子垣》1864年 モリス・マーシャル・フォークナー商会、ウィリアム・モリス《いちご泥棒》1883年 モリス商会、アーチボールド・ノックス《ピューターとエナメルの3点組ティーセット》1900年頃 リバティ商会、《三輪のリリィの金色ランプ》1901-1925年 ティファニー・スタジオ、他
いずれもPhoto © Brain Trust Inc.


  • 画像説明ウィリアム・モリス《格子垣》1864年 モリス・マーシャル・フォークナー商会 Photo © Brain Trust Inc.

  • 画像説明ウィリアム・モリス《いちご泥棒》1883年 モリス商会 Photo © Brain Trust Inc.

  • 画像説明アーチボールド・ノックス《ピューターとエナメルの3点組ティーセット》 1900年頃 リバティ商会 Photo © Brain Trust Inc.

  • 画像説明《三輪のリリィの金色ランプ》1901-25年 ティファニー・スタジオ Photo © Brain Trust Inc.


生誕110周年記念 中原淳一展(仮)
2023年11月18日(土)~2024年1月8日(月・祝)
戦前から戦後にかけて「ほんとうの美しさ、豊かさ」を追求し、女性たちから圧倒的に支持された中原淳一(1913-1983)の、生誕110年を記念した展覧会を開催します。
ファッションデザイン、インテリアデザイン、雑誌編集、イラストレーションなどの領域を大きく超え、中原はマルチクリエイターと呼ぶべき多彩な活躍を果たしました。
本展では、中原の手による雑誌「それいゆ」の表紙原画、スタイル画、人形などを展示するほか、現代のクリエイターの視点から、中原の追求した「美のこたえ」を探ります。

主催:そごう美術館、朝日新聞社、神奈川新聞社
監修・協力:ひまわりや
企画協力:島根県立石見美術館
出品作品:それいゆ1954年秋号 表紙 © JUNICHI NAKAHARA/HIMAWARIYA

  • 画像説明それいゆ1954年秋号 表紙 © JUNICHI NAKAHARA/HIMAWARIYA



水木しげる生誕100周年記念
水木しげるの妖怪 百鬼夜行展
~お化けたちはこうして生まれた~
2024年1月20日(土)~3月10日(日)
日本漫画界を代表する水木しげる(1922-2015)。漫画連載の傍ら、妖怪研究の様々な文献を紐解き、生涯にわたり数多くの妖怪画を描き続けました。本展では、百鬼夜行の名にふさわしく、水木の妖怪画100点以上を一挙公開する他、江戸時代の絵師・鳥山石燕(1712-1788)の『画図百鬼夜行』、昭和初期の民俗学者・柳田國男(1875-1962)の『妖怪談義』など、水木自身が所蔵する妖怪関係資料を初めて公開します。
代表作「ゲゲゲの鬼太郎」をはじめ多くの妖怪作品を生み出した水木しげるは、「妖怪」という言葉が一般に広がるきっかけを作ったのみならず、その後も長きにわたり妖怪ブームの原動力を担い続けました。妖怪研究に没頭し、現代の日本人に「妖怪」という文化を根付かせた水木が、どのように妖怪と向き合い、描いてきたのか。水木の描いた妖怪たちがどのように生まれてきたのか。今なお多くの人を魅了し続ける水木の妖怪ワールドをご堪能ください。

※展覧会名を一行で表記する際は、「水木しげるの妖怪」と「百鬼夜行展」の間は全角ではなく半角アキでお願いします。

主催:そごう美術館、NHKプロモーション
企画協力:水木プロダクション
出展作品:《あかなめ》©水木プロダクション(左)、《一反木綿》©水木プロダクション(中央)、《がしゃどくろ》©水木プロダクション(右)

  • 画像説明江戸時代の絵師鳥山石燕が描いた「垢嘗」の絵をもとに水木が描いた《あかなめ》
    《あかなめ》©水木プロダクション

  • 画像説明日本民俗学の創始者柳田國男『妖怪談義』の文章をもとに水木が描いた《一反木綿》
    《一反木綿》©水木プロダクション

  • 画像説明歌川国芳『相馬の古内裏』等を参考に創作したと推測される《がしゃどくろ》
    《がしゃどくろ》©水木プロダクション
※「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」の広報用画像をご利用の方は、下記のダウンロードファイル「『水木しげるの妖怪 百鬼夜行展』掲載申請書」をダウンロードして、ご記入の上、そごう美術館の広報担当者までメールまたはFAXにてお送りください。
※校正原稿は、関係各所での確認がございますため、ご掲載までにはしばらくお時間をいただいておりますので、ご了承ください。
※校正および承認なしでは、ご掲載いただけませんので、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

ダウンロードファイル

ファイル概要:「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」掲載申請書

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開催概要

会場 そごう美術館
住所 220-8510 神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 6階 Google Map
時間
午前10時~午後8時 (入館は閉館の30分前まで)
※そごう横浜店の営業時間に準じます。
※企画展の最終日など閉館時間が早まる場合がございます。
TEL 045-465-5515
URL
【公式サイト】そごう美術館
https://www.sogo-seibu.jp/common/museum/
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  • 画像説明村上 裕二《雷音とゆけ!!》
  • 画像説明田渕 俊夫《輝きの朝》
  • 画像説明那波多目 功一《雄姿》
  • 画像説明手塚 雄二《池之端》
  • 画像説明西田 俊英《神景・那智》
  • 画像説明大野 逸男《霧の柳生道》内閣総理大臣賞
  • 画像説明前田 力《街の標》文部科学大臣賞
  • 画像説明武部 雅子《COMPLETE MESS》2022年10月新同人推挙
  • 画像説明川﨑 麻央《音楽室は根の国》日本美術院賞(大観賞)・東京都知事賞
  • 画像説明守 みどり《玄鳥至(つばめきたる)》日本美術院賞(大観賞)
  • 画像説明©さくらももこ ©さくらプロダクション
  • 画像説明『ひとりずもう』総扉絵 ©さくらももこ
  • 画像説明『ちびまる子ちゃん』その1 おっちゃんのまほうカードの巻(1)©さくらプロダクション
  • 画像説明『ちびまる子ちゃん』その1 おっちゃんのまほうカードの巻(2)©さくらプロダクション
  • 画像説明『ももこのいきもの図鑑』最終回 ©さくらももこ
  • 画像説明COJI-COJI 第12話 扉絵 頭花君のおみまいに行く の巻 「きみとぼく」1995年11月号 ソニー・マガジンズ ©さくらももこ
  • 画像説明ももこのファンタジック・ワールド コジコジ 海の おじいさんの おんがく の巻 1993年 ソニー・マガジンズ ©さくらプロダクション
  • 画像説明《月夜のテーブル-Cougar-》2004年 photo: Katsura Endo
  • 画像説明《死に生ける獣-Babirusa-》2016年 photo: Katsura Endo
  • 画像説明《月下のPirarucu》2020年 Photo:Katsura Endo
  • 画像説明《Immersive Shadow: Bubbles》藤本直明
    © naoaki FUJIMOTO
  • 画像説明《色のある夢》藤本直明 
    © naoaki FUJIMOTO
  • 画像説明《つくもがみ》坪倉輝明 
    © teruaki TSUBOKURA
  • 画像説明《なげる、あてる、ひろがる》スイッチ 
    ©Switch 協力:名古屋造形大学 情報表現領域
  • 画像説明ウィリアム・モリス《格子垣》1864年 モリス・マーシャル・フォークナー商会 Photo © Brain Trust Inc.
  • 画像説明ウィリアム・モリス《いちご泥棒》1883年 モリス商会 Photo © Brain Trust Inc.
  • 画像説明アーチボールド・ノックス《ピューターとエナメルの3点組ティーセット》 1900年頃 リバティ商会 Photo © Brain Trust Inc.
  • 画像説明《三輪のリリィの金色ランプ》1901-25年 ティファニー・スタジオ Photo © Brain Trust Inc.
  • 画像説明それいゆ1954年秋号 表紙 © JUNICHI NAKAHARA/HIMAWARIYA
    (© 表記はできるだけフォントOptima boldを使用)
  • 画像説明《あかなめ》©水木プロダクション
    ※こちらの画像をご利用の際には、「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」掲載申請書をダウンロードし、ご記入の上、広報担当者までご提出をお願いいたします。掲載申請の上、承認された場合にのみ、ご掲載が可能となりますので、ご了承ください。
  • 画像説明《一反木綿》©水木プロダクション
    ※こちらの画像をご利用の際には、「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」掲載申請書をダウンロードし、ご記入の上、広報担当者までご提出をお願いいたします。掲載申請の上、承認された場合にのみ、ご掲載が可能となりますので、ご了承ください。
  • 画像説明《がしゃどくろ》©水木プロダクション
    ※こちらの画像をご利用の際には、「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展」掲載申請書をダウンロードし、ご記入の上、広報担当者までご提出をお願いいたします。掲載申請の上、承認された場合にのみ、ご掲載が可能となりますので、ご了承ください。

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